もちもち泡が作れる洗顔料おすすめランキング20選

もちもち泡が作れる洗顔料おすすめランキング20選
  • どういう洗顔料を使えばいいの?
  • 乾燥肌にはなにがオススメなの?
  • 人気の商品はどれ?

まず結論からいいますと、1番おすすめの洗顔料は「オルビスユー ウォッシュ」です。
»オルビスユー ウォッシュはこちら

ただし、間違えて肌に合わないものを選んでしまったら、

  • 肌に汚れが残る
  • ツッパリ感を感じる
  • 肌荒れが酷くなる

という、肌トラブルを起こしてしまう可能性も…。

にゃるなが

私は自分に合った洗顔料を選んだ結果、洗顔後のツッパリ感を感じなくなり、肌の調子が良くなりました。

そこでこの記事では、

  • 洗顔料の選び方
  • おすすめの洗顔&せっけんランキング

さらには、正しい洗顔のやり方も一緒に詳しく紹介します。

【失敗しない】洗顔料の選び方

洗顔料の選び方

では詳しく見ていきましょう。

【選び方①】肌タイプで選ぶ

【選び方①】肌タイプで選ぶ

選び方1つ目のポイントは、あなたの肌タイプで選ぶことです。

どんなに有名な洗顔料でも、あなたの肌質に合うかわからないためです。

そのため、あなたの肌タイプを調べて、その肌質に合う洗顔料を選ぶようにしましょう。

肌タイプに合う洗顔料

肌タイプおすすめの洗顔料
普通肌・洗顔フォーム
・パウダー
・薬用洗顔料
混合肌・洗顔フォーム
・石けん
・パウダー
(※部分によって洗顔料を使い分ける)
脂性肌・石けん
・パウダー洗顔料
・洗顔フォーム
ニキビ肌・薬用洗顔料
・パウダー洗顔料
乾燥肌・洗顔フォーム(クリームorリキッド)
・ミルク洗顔
敏感肌・ジェル洗顔
・ミルク洗顔
・リキッド洗顔料

ちなみにですが、あなたの肌タイプを調べる方法については、下記の記事を参考にしてください。
»肌タイプを調べる方法

にゃるなが(洗顔エキスパート)

自分の肌タイプに合う洗顔料を選ぶ。

【選び方②】洗浄力で選ぶ

【選び方②】洗浄力で使い分ける

選び方2つ目のポイントは、洗浄力で選ぶことです。

洗浄力は、あなたの肌タイプに合う強さを選ぶようにしてください。

この理由ですが、肌質に合わない洗浄力の洗顔料を使うと肌荒れの原因になるためです。

肌タイプ別におすすめな洗浄力成分

肌タイプ洗浄力の強さ洗浄成分
普通肌弱~強石けん素地・ラウリン酸・ミリスチン酸・ステアリン酸・水酸化Na・ココアンホ酢酸Na・コカミドプロピルベタイン
混合肌中~強石けん素地・ラウリン酸・ミリスチン酸・ステアリン酸・水酸化Na
脂性肌弱&強の使い分け【強】石けん素地・ラウリン酸・ミリスチン酸・ステアリン酸・水酸化Na
【弱】ココイルグリシンK・ココイルグルタミン酸Na・ラウロイルメチルアラニンNa
ニキビ肌ココイルグリシンK・ココイルグルタミン酸Na・ラウロイルメチルアラニンNa
乾燥肌ココイルグリシンK・ココイルグルタミン酸Na・ラウロイルメチルアラニンNa
敏感肌ココイルグリシンK・ココイルグルタミン酸Na・ラウロイルメチルアラニンNa

洗浄力を選ぶ場合は、必ずあなたの肌タイプを意識してください。

あなたの肌タイプを調べる方法については、下記の記事を参考にしてください。
»肌タイプを調べる方法

にゃるなが(洗顔エキスパート)

迷うときは敏感肌でも使える洗浄成分が入った洗顔料がオススメ。

【選び方③】泡立ちで選ぶ

【選び方③】ふわふわの泡が作れる洗顔料を選択する

選び方3つ目のポイントは、泡立ちで選ぶことです。

きめ細かい、もちもち泡が作れる洗顔料を選ぶようにしてください。

この理由ですが、きめ細かいもちもち泡だと、汚れを吸着して肌を傷つけずにしっかりと洗い流してくれるためです。

基本的に、汚れは肌をこすらなくても洗顔料の洗浄成分だけで洗い流してくれるのです。

むしろ、肌をこすると刺激により「しみ・たるみ」の原因になるため危険です。

そのため、しみやたるみを防ぐためにも、きめ細かいもちもち泡が作れる洗顔料を選ぶようにしましょう。

にゃるなが

しみ・たるみを防ぐためにも、もちもち泡が作れる洗顔料を使う。

迷ったら「敏感肌でも使える、もちもち泡の洗顔料」を選ぶ

迷ったら「敏感肌でも使える、もちもち泡の洗顔料」を選ぶ
にゃるなが

結局、どの洗顔料を選べばいいの…?

洗顔料で迷ったら、「敏感肌でも使えて、もちもち泡が作れる洗顔料」を選んでください。

洗顔料を選ぶ2つのポイント
  • ポイント①:「敏感肌でも使える洗顔料」
  • ポイント②:「もちもち泡が作れる洗顔料」

敏感肌でも使える洗顔料であれば、肌トラブルのリスクも低くなります。

さらに、もちもち泡が作れるなら肌への摩擦も抑えながら、しっかりと汚れを取り除いてくれるのです。

そのため、洗顔料選びで迷ったら「敏感肌でも使えるもちもち泡が作れる洗顔料」を意識してみてください。

にゃるなが(洗顔エキスパート)

迷ったら敏感肌でも使える、もちもち泡の洗顔料を選ぶ。

商品の種類で迷ったらランキングから選ぶ

商品の種類で迷ったらランキングから選ぶ
にゃるなが

洗顔料って数が多いからどれにしたらいいのか迷う…。

選び方を聞いても洗顔料選びに迷う場合は、ランキングから選ぶのがおすすめです。

この理由ですが、多くの人が体験して評価が高い洗顔料だからです。

もちろん、肌が弱い私が使ってみて、「これはオススメできる!」といえるものをランキングにしています。

そのため、敏感肌でも使える「もちもち泡が作れる洗顔料ランキング」を用意しましたので、参考にしてみてください。

にゃるなが(洗顔エキスパート)

商品の種類に迷ったら下記のランキングをチェック。

もちもち泡が作れる洗顔料ランキング20選

もちもち泡が作れる洗顔料ランキング20選
にゃるなが

洗顔料で迷ったらコレ!

にゃるなが

草花木果は、8つの草花のチカラでうるおいに満ちた透明感のある肌に導く洗顔料。

にゃるなが

ソフィーナは、SPT(肌清浄化技術)+弾力泡技術を採用した美容成分を50%配合。

にゃるなが

dプログラムは、無香料・無着色の低刺激設計で作られた薬用の洗顔フォーム。

にゃるなが

イプサは、パッチテスト・アレルギーテスト済みの洗顔料。

にゃるなが

ハトムギ洗顔フォームは、和漢植物のハトムギが使われているのが最大の特徴。

にゃるなが

ノブⅢは、皮膚バリア機能に着目した低刺激の洗顔料。

にゃるなが

カネボウは、保湿成分をたっぷり含んでいる、ねっとりと糸を引くようなテクスチャーが特徴。

にゃるなが

スイサイは、肌のうるおいを守りながらスベスベ肌に洗い上げてくれる洗顔料。

にゃるなが

ビフェスタは、泡立てが面倒なときや、朝の忙しい時間にも使いやすい。

にゃるなが

matsuyamaは、濃密な泡が毛穴や過剰に分泌した皮脂汚れを吸着して洗い流してくれる。

にゃるなが

THREEは、敏感な肌でも使いやすい温泉水が含まれている洗顔料。

にゃるなが

カウブランドは、植物性せっけんと植物性アミノ酸洗浄成分を配合。

にゃるなが

アベンヌは皮脂のバランスを整えて、毛穴の汚れや古い角質を取り除いてくれる洗顔料。

にゃるなが

ニベアクリームは、保湿成分を配合した洗顔料で、肌のうるおいを守りながら洗える。

にゃるなが

dプログラムは、不要な皮脂や肌に残るザラつき、毛穴の汚れを洗い流してくれる洗顔料。

にゃるなが

カバーマークは、手に吸いつくほど濃密な泡が作れるスポンジ付きの洗顔料。

にゃるなが

アルビオンは、古い角質や汚れを取り除きスッキリしたクリアな肌に導く洗顔料。

にゃるなが

ロゼットは、植物エキスとミネラルをたっぷり含んだ海泥が配合の洗顔料。

にゃるなが

ニベアは、保湿力が高く優しくなめらかな肌に洗い上げてくれる洗顔料。

敏感肌でも使える固形せっけんおすすめランキングTOP3

敏感肌でも使える固形石鹸おすすめランキングTOP3
にゃるなが

カウブランド 赤箱は、クリーミーな泡立ちで、年齢を問わず使いやすく、肌を保護するミルク成分や保湿成分が入っている。

にゃるなが

ダヴ ビューティ クリーム バー ホワイトは、製品の4/1がうるおい成分なので、優しい肌触りの泡で洗えるのが特徴。

にゃるなが

シャボン玉浴用は、合成界面活性剤や防腐剤などは一切入っていないのが特徴。

正しい洗顔のやり方【簡単5ステップ】

正しい洗顔のやり方【簡単5ステップ】

自分にピッタリの洗顔料を用意したら、正しい洗顔のやり方をマスターしましょう。

正しい洗顔のやり方
  1. 手をキレイにして顔の予洗いをする
  2. クレンジングをする
  3. 洗顔料をよく泡立てて顔を洗う
  4. 顔をすすいでタオルで拭く
  5. スキンケアをする

ポイントは、肌をこすらないことです。

洗顔と言えば、泡を顔にのせてから肌をくるくるするイメージを持っているかもしれません。

ですが、くるくる顔を洗っていると「しみ・たるみ」などの肌トラブルになることも…。

そのため、肌をこすらない洗顔を意識することが大切です。

にゃるなが

肌はこすっちゃダメ。泡をのせるだけで汚れは落ちる。

洗顔の正しいやり方について詳しく紹介していますので、こちらの記事を参考にしてください。
»肌トラブルを防ぐ正しい洗顔方法